
ららちゃんと散歩中に、セミの羽化に遭遇!
子どもの頃、羽化したばかりの薄緑色のセミを見て、きれいだなぁ、と思いました。
毎年たくさんのセミが騒いでいるわりには、その羽化を目撃する機会はありませんでした。
てえてえも呼んで、こんな小さな殻の中に、羽をたたみこんでいたんだね…と観察。
「お母さん、殻から出たばかりのときに触ったら、セミが飛べなくなっちゃうから、そっとしといてね」とてえてえ。
まだ柔らかそうな羽の手触りを確かめたかったけれど、我慢しました。


子どもは今すぐ動揺するのではなく、早い子で一週間後、時には半年後に気持ちが不安定になることもある。
親はなるべくいつも通りの生活を心がけ、今やるべきことをやらせて、普通どおりに過ごさせてほしい
読書 「わがままに対する処置」と「同情をやしなわせること」について
(羽仁もと子著「おさな子を発見せよ」より)
チクチク縫い…幼児のエプロン、携帯用針刺しを作る


MOO-T blogさんより頂いた月と星の時計です。ありがとうございます♪
カーソルをのせてみて!願い事がかなう流れ星が★
|
←| Home| → random| list |